明日の研究者になりたい

中国地方の某大学院博士課程に進学が決まったブログ.

筋トレの素晴らしさ

最近良い天気続きで心が晴れやかになると同時に,日中非常に眠いです.

2時~3時代はこれでもか!というぐらいに睡魔が襲ってきます.

まぁ眠い時には寝る主義なんですが,いかんせん机の上じゃぐっすり眠れないんですよね.というか,高専時代は寝れたんですけど,大学入ってから机で寝ると無限に小さいゲップしてるみたいで笑 非常に気持ち悪くなるので寝なくなりました.

でも眠くなる要因の一つとして,研究室の人口密度増加による室内の酸素量減少がかなり絡んでると思ってて,窓全開で研究したいなあと思う今日この頃です(ボスに黄砂とかホコリが舞ってPC壊すからダメと言われた).


 

さて,5月と言えば筋トレなんですが,まぁ別に6月も7月も8月も....1年通して筋トレのシーズンにはもってこいです.

私は小学6年からずっと筋トレしていて,早12年筋トレイニーやってます.

筋トレってホントに素晴らしいんですよね.

てことで,今回は筋トレのメリットを挙げてみます.まぁそもそもメリットしかないです.

強い精神は強い肉体に宿る

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 僕がなんで筋トレしてんのかと言われて答えるのがやっぱりこれなんですよね.

筋トレって結局,常に自分自身の限界と競い合うわけなんです.

限界に達したときに常に負けるもんか!と筋トレしていると普段の生活で挫折しそうな場面ですら負けるもんか!と思えるようになります.

あと肉体的に強くなるとやっぱり精神的にも余裕ができるんですよね.

上司,先輩,教授にボコボコに言われた時に腕力で競ったら勝てるっていう自信って結構大切だと思います.実際手出したら終わりですが笑.

ただ,そこにもう一つあって,筋トレイニーの精神的な寛容さも持ち合わせているからこそ心の中で相手をボコボコにして終われるんですよね.

達成感がハンパない

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 今日はダメな一日だった,ボコボコに言われた,怒られた,など気分が落ち込んでいるときこそ筋トレです.

筋トレは肉体との対話,そこには誰も介在しない.

しかもこの対話はお互いにポジティブなキャッチボールなわけです.

自分は限界を要求し,筋肉はただそれに答える.

そして,限界に答えた後の体っていうの達成感に満ち溢れています.

今日はこのメニューで~セットこなしたぞ!っていう達成感は落ち込んだ気分を吹き飛ばしてくれます.

カッコよくなる

 

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もうTシャツ一枚で似合います.

 パツパツTシャツとパツパツGパンで君はもうハリウッドスター.

というか,代謝が上がって熱量すごすぎてこの時期で既に長袖着れないです笑


 こんなところですかね.

何一つ理論的な裏付けのない主観的な意見でしたが,筋トレは素晴らしいです!!!

また明日も頑張りマッスル!